代表者  川村 一昭
設立の経緯
「やまぐち里山文化構想」に基づき、里山インストラクター養成講座の受講、里山体験交流活動実践事業等をきっかけとして設立
活動理念・目的

健常者・障害者を問わず、子供からお年寄りまで全ての人達が集い、楽しく行う森づくりを活動理念に各種活動を展開。

これまでの取組

グループの定例活動:
毎月1回、広葉樹抜き伐りのほか、伐採木を活用した遊具製作、クラフト体験を実施している。また、遊びを入れた里山体験活動も実施。
・・・森遊び・草木のクラフト・森のコンサート・森の人形劇・料理等・・・

これからの計画

これまでの活動を継続、充実させるとともに、障害者や市民にとって身近な森林となるよう、林内の整備を図る。
また、将来的には、小・中学校児童や障害者を対象とした野外活動等の環境教育プログラムを開発し、自然教育、社会教育活動の実践を目指す。

設立  平成14年4月2日
構成員    48名 (男29名 女19名)
   賛助団体:9 
  ※平成16年4月1日現在
活   動
フィールド
所在地 下関市大字阿内
林況 天然林
形態 個人有林
規約・会則 あり
特記事項