里山の再生を通じ都市と農村の交流を図る。
体験交流活動: 年3〜5回実施、天然林施業を主に行い、枝打、こんにゃく作りや竹細工等を実施した。
これまでの活動を継続しつつ都市との交流を活発にするために自治体広報等を活用し、新規会員の増加を図る。 今年度は小屋の作成等フィールドの整備を図っていく。