代表者  深田 文子
設立の経緯

活動理念・目的

森林空間を利用しながら遊びを通じて森林に親しみ、森林に感謝する心を育むことを目的としています。子供を中心とした森林体験活動と、大人と子供が一緒になって楽しむ木工クラフト体験活動等の活動を実施している。

これまでの取組

里山体験交流活動実践事業の中で、子供が遊べる森林空間づくり、簡易ログハウスの設置、子供を対象にした森林体験活動をサポートしてきた。また、小学校などで木工体験指導を行うほか、地域内のイベントに積極的に参加し、木の枝を使った木工クラフト体験活動や里山の木をチップにして地域の素材を使った薫製作りの体験活動等を行っている。

これからの計画

長門市の市有林をフィールドに森林体験活動を進めるとともに地域のイベントへの参加、小学校等からの森林体験活動の指導依頼等に対応していく。また、フィールドとして借りている町有林を子供が安心して利用できるように整備していく。

設立  平成14年4月1日
構成員    8名 (男4名 女4名)
  ※平成16年4月1日現在
活   動
フィールド
所在地 長門市三隅上辻並地区
林況  
形態  
規約・会則 なし
特記事項